忍者ブログ   
admin
  リウマチになったせいん・・・
                       
   
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

   
   
   
                       
   
今日は通院初め~
今年も通院頑張ろう

ちょっと行くのに出遅れてしまったけど、何とか駐車場に停められてセーフ(^。^;)ほっ

三が日も10時~13時まで開院していたけど、今日から通常の時間なので来る人も多い。
待合室はまぁまぁ人が居たので時間かかりそう・・・
でも、ホテルとして預けていた人のお迎えもいたので思ったほどは待たずに済んだ。

今日は女性のA先生
体重4.58㌔

せいん自身は今まで同様元気で動かないようにさせるのが大変なほどですが、やはり少しの期間あいたからか、右前足はアウト
湿潤療法も聞いてみたけど、今回もやはり縫った方が良いとA先生
途中からR先生も一緒に診てくれての診断なのでお任せするしかないね。
お預けで、極力局部麻酔で行い、暴れるようであれば鎮静剤で処置するとの事。
R先生が以前の添え木をする方法にしますと言っていた。

夕方のお迎え・・・
せりかママが連れて来てくれた。
遅番出勤だったらしく、せいんの処置には付き添ってくれてたようで説明してくれたよ。
結局、局部麻酔のみでせいんは大人しく処置させてくれたようです。
『あまりにも大人しくてお利巧さんだったので逆に心配しちゃいました』って。
きっと、諦めもあったんだろうね・・・
また一つ痛さに対しての諦めを覚えてしまったかも・・・

迎えたせいんも大人しかったので、ちょっと心配したけどご褒美のおやつをあげたら勢い良くパクついたので一安心。
次回は木曜日に・・・
添え木もして貰ったけど、今まで以上に慎重に動かさないようにしないと。

家に着いて寝袋に入れたまま下に降ろしたら他3ワンが全員で匂いチェックして大丈夫かの確認をしてたよ(笑)
せいんはそのまま疲れたのでグッスリ寝てました
しばらくは頻繁に病院に通わないとね
新年早々大変だけど頑張ろう

通院の前に携帯にメールが入った。
見てみるとお友達ワンちゃんが10歳と3週間で虹の橋に渡ったという悲しいメール。
免疫系の関節炎を患っていた。   突然の別れ・・・
オフ会で元気に走ってたO君の姿は忘れないよ。
せいんがリウマチと解った頃、色々とアドバイスしてくれてありがとう

O君のご冥福を心よりお祈りいたします。

同じ免疫系の関節疾患のO君が逝ってしまって、ちょっと凹みました
せいんとだぶらせちゃうし、せいんよりかなり状態が良い子だったのに突然の別れがきた事への恐怖感が・・・
だからこそ、1日1日せいんやかりん達との生活を大切にして感謝しながら過ごさないとね。

昨日シーパラに行った時のせいん。
動かないようにバギーで食み食みしてたけど、写真の為に芝生に下りて貰ったよ。
せいんは、そのまま走る気満々だったけど写真撮ったら、トイレだけ済ませてバギーに乗って貰いました。

拍手[0回]

PR
   
   
            
この記事にコメントする
   
name
title
color
mail
URL
comment
password   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
  
        
           
  
カレンダー
09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
せいんdays
マウスオーバーで本文見れます(^-^)
せいんプロフィール
*script by KT*
2006.11.10
大学病院にて
関節リウマチと診断され
闘病中です。

2016.1.20
リウマチになって約10年
いっぱい頑張って
お空にお引越ししました。
享年13歳と9か月
最新コメント
[02/02 かりんママ]
[01/31 みみたん]
[01/24 かりんママ]
[01/24 かりんママ]
[01/22 そらママ]
[01/21 kikuママ]
[01/10 かりんママ]
最新記事
(02/02)
(01/24)
(01/20)
(12/20)
(11/20)
最新トラックバック
管理人プロフィール
HN:
かりんママ
性別:
女性
バーコード
ブログ内検索
カウンター
お天気情報
アクセス解析
  
       
+++ Powered By 忍者ブログ +++
Copyright (C) せいんのSlow Life ++ Template Designed BY (C) Pavloba
+++ 忍者ブログ [PR]
 +++